【データ至上主義】TAKAの競馬ブログ

血統を中心とした過去の傾向データをもとに、期待値の高い馬券を狙い打ちます。

エピファネイア産駒 出走情報<1月12日(日)>

f:id:tk5656539:20191213154947j:plain

1回 中山 4日目

5R 12:15 3歳未勝利 芝1600
11.ショウナンサモン 菅原明良【△】
前走はダートの1200mで大敗しての芝替わりは魅力ですが、中山芝1600mでのエピファネイア産駒は(0.0.0.7)と相性が良くありません。

6R 12:45 3歳新馬 芝2000
10.ホウオウハルカス 松岡正海【◎】
母は中山マイルで新馬勝ちしています。馬も仕上がっているようですし、楽しみです。

13.ガラパーティー 横山典弘【△】
このレースに3頭出走のエピファネイア産駒の中では、一番劣る存在です。

15.エルセンブルグ 丸山元気【▲】
母アイスフォーリスは中山牝馬ステークス2着、中山金杯5着と、中山での実績があります。兄も福島芝1800mで新馬勝ちをおさめています。

9R 14:25 黒竹賞 ダ1800
ベルウッドネイチャ 石橋脩【▲】
前走は大差勝ちでしたが、周りがあまりにも弱かった気もします。エピファネイア産駒がダート1800mでどこまで適性があるか一定の見極めをするためにも意味では今回は試金石のレースになるでしょう。

1回 京都 4日目

5R 12:30 3歳未勝利 芝1600
2.プティシュシュ 松若風馬【▲】
距離をマイルに延ばしてキッチリ変わってきました。ただ、中1週後の中2週なので、調子を維持できているかが気になります。

4.パリスデージー 川田将雅【▲】
能力は高いですが若さを随所に見せて勝ち切れずにいます。もう上積みも小さそうですし、勝ち切るには恵まれる必要がありそうです。

11R 15:45 シンザン記念 芝1600
2.ヴァルナ 福永祐一【○】
距離短縮で結果を出し、距離延長で負けるというリズムになっています。距離短縮の今回、どこまで前進できるでしょうか。

※評価は5段階で表しています
【◎】【○】【▲】【△】【消】